はじめまして。
5月にご投稿のあった「カナダへの送金について」に類似しておりまして申し訳ありませんが、教えていただけますでしょうか。
※送金期限が間近なのでできましたらお早目にコメントいただけましたら幸いです。
私の場合はイギリスのバークレー銀行宛、やはりカード決済では上乗せ手数料があるため、指定銀行宛送金を検討しております(ポンド額面固定)
そして同様に新生銀行に口座があり、先日窓口にいって、
・送金手数料(4,000円)の他に中継手数料がかかるが、いくらになるか わからない(数千円!)
・その分を上積みして支払し、あとで学校側と直接やりとりしてほしいこと
をいわれて困ってしまい、いったん引き下がってきました。
それで三菱東京UFJに確認しましたら、
・送金手数料(3,500円)の他にやはり中継手数料もしくは受取手数料がかかるが、もしわからない場合は
送金側で3,000円負担してもらえれば可能(テレビ電話での対応の場合)
・振込レートは当日のTTS(為替手数料の4円が含まれている)
といわれました。
前回のスレッドでは山田様からも
「受け取った額で必要額を入金したとみなすと思います。(もしどうしても不足といわれたら、お子さんがカナダの大学の入学手続きの際追加分を支払う、と伝えると良いかと思います。)」
とありましたが、数千円といわれた場合、1万円分上乗せして余った分があったとして子供に渡してもらうしかないのか、
そもそも戻ってくるかも不明ですし、そもそも手数料の幅がはっきりしないので(1,000円と9,000円では違いすぎ・・)
くてもクレカがよいのか、もしくは三菱がよいのかわかりません。
よい情報がありましたら教えていただけないでしょうか。
掲示版の見逃しがありましたら申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
※別の掲示板では以下の記載がありました
・Barclaysは日本では個人業務は行っていないので、送金する場合はメガバンク(上位三行)から送金されるのが
いい。これらの銀行だとコルレス行を通さず直接送金できる。そうすれば手数料が必然的に少なくてすむ。
・英国のバークレイ銀行の手数料は、ゆうちょ銀行でも東京三菱UFJ銀行でもわかりません。なぜなら日本の銀行はほぼ横並びの手数料体系で、例えば送金手数料4,500円はメガバンクでも信用金庫でも同じです(一部サービスで減免しているところもありますが・・)。ところが海外の銀行の手数料は銀行によって違います、また同じ銀行でも所在地で違うので、そのような細かい情報は日本ではわからない、というのが正直なところです。
⇒バークレイ銀行の現地支店に問い合わせすればいかと問い合わせ先を探してはおりますが・・